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ペットシーツは厚手の方がいい?他タイプとの違いや注意点も解説
掲載日: 2025.09.18
ペットのトイレに必要なペットシーツのサイズをどうするのかについては、多くの飼い主が悩むところでしょう。例えば、現在薄手のペットシーツを使っていて、飼っているペットのおしっこのニオイ・漏れなどが気になっている場合、厚手タイプに切り替えた方が安心かもしれません。
ただし、薄手・厚手以外のタイプを選ぶなど、色々な条件を比較検討してペットシーツを探した方が、後悔は少なくなるでしょう。この記事では、ペットシーツのタイプ別の機能や違い、選ぶ際の注意点などを解説します。
1.ペットシーツの厚手タイプを選ぶメリット
ペットシーツは大きく分けて薄手と厚手の2種類に分かれ、メーカーの商品ラインナップによっては、薄手・厚手のちょうど中間にあたる「中厚手」タイプを用意しているケースもあります。厚手タイプは吸水性に優れ、保水力も高いことから、おしっこが漏れずペットの足を汚す心配が少ないのが特長です。
また、ペットシーツの交換回数が少なくなるため、仕事等でペットをお留守番させることが多い人にも向いています。おしっこなどの水分を吸収してゲル状に固める吸水ポリマーの量も多いため、ペットのおしっこのニオイが気になる飼い主でも安心です。
2.厚手タイプ以外のペットシーツの特徴
厚手以外のタイプのペットシーツを選ぶ飼い主が、どのような点にメリットを感じているのか知っておくと、自分の事情・悩みにマッチするものを探しやすいでしょう。以下、主なタイプの特徴と厚手タイプとの違いについて解説します。
薄手タイプ
薄手タイプは、厚手タイプよりも吸水性は劣るため、こまめに交換しなければなりません。しかし、1枚あたりの単価は安い傾向にあり、交換回数が多い分だけ衛生的な環境でペットを見守れるメリットがあります。
どちらかというと、自宅で過ごす時間が多い飼い主向けのタイプといえるでしょう。
中厚手タイプ
中厚手タイプは、薄手と厚手の「いいとこ取り」が期待できるタイプで、経済性と吸水性を両立しているのが特徴です。メーカーによって機能は異なりますが、例えば薄手タイプがおしっこ2回まで吸水できるとしたら、中厚手タイプなら5回までOKといったイメージです。
ただし、薄手タイプよりは価格が高く、厚手タイプよりは吸水量に限界があるため、基本的にはこまめにシーツを取り換えられる飼い主向けです。
3.ペットシーツの厚さ以外の要素にも注目
厚さに加えて、次のような点も考慮してペットシーツを選ぶと後悔しにくいでしょう。
サイズ
ペットシーツのサイズに関しては、飼っているペットの体格によって、ペットシーツの面積の広さを考慮することが大切です。基本的に大きければ大きいほど、ペットはトイレを失敗しにくくなります。しかし、トイレトレーのサイズにマッチしているものを選ばないと、トイレ失敗やシーツへのいたずらの一因となるため注意が必要です。
素材
トイレトレーを使用していない家の場合、むき出しのシーツにペットがいたずらをしてしまうリスクがあります。そのような場合、不織布を使用した耐久性の高いシーツを選んだ方が安心です。
香り
市販されているペットシーツの中には香りが付いている商品もあり、基本的には対象となる動物が嫌がらないニオイが使われています。しかし、例えば犬用のものを猫に使用すると、ニオイを嫌がって別の場所で用を足してしまう恐れがあるため、どんなペット向けの商品なのかは購入前にチェックしておきたいところです。
使い勝手
ペットシーツは使い捨てのものが多く見られますが、商品によっては洗濯して使い続けられるタイプのものもあります。紙のペットシーツを使う場合に比べてゴミの量を減らせるだけでなく、破けにくい丈夫なものが多いため、誤飲の心配も少ないでしょう。
4.ペットシーツの厚手タイプを選ぶ際の注意点
ペットシーツを購入する際は、飼い主・ペットの普段の生活状況を想定して購入することが大切です。いくら吸水力が高くても、一度使用したトイレをもう一度使うのが嫌な子の場合、こまめに取り換えられる薄手サイズを選んだ方がよい場合があります。
また、通販では実際にパッケージの大きさを見て購入できないため、普段使用しているシーツのサイズをチェックして、自宅に無理なく配置できるかどうか確認しましょう。
5.まとめ
厚手のペットシーツは吸水・保水力に優れ、交換回数が少なく済むため、留守番が多い家向きです。一方、薄手は安価でこまめな交換に適し、中厚手は経済性と吸水性のバランスが良いタイプです。
これらのシーツを選ぶ際は厚さだけでなく、ペットの体格やトレーに合うサイズ、いたずら防止の素材、香りといった条件も考慮して選ぶようにしましょう。ただし、一度使ったトイレを嫌うきれい好きなペットには、こまめに交換できる薄手タイプが適している場合もあるため、その子の性格にも配慮が必要です。
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