| ポイント |
特徴・向いている犬種など |
| 形状 |
●囲いがないクッションタイプは、のびのびと寝転がれる形状のため、仰向け・身体を伸ばして寝る子向け
●フチがあるカドラータイプ・ソファータイプは、フチに頭を乗せることが多い子、身体を丸めて寝る子向け
●屋根がついていて寝床の周囲が覆われているドームタイプは、寒さが苦手な子、または狭いところが好きな子向け |
| サイズ |
●基本的には「愛犬が足を伸ばして寝転んだ状態の大きさ」を参考に選ぶと間違いが少ない
●クッションタイプは外寸サイズを、カドラー・ドームタイプは内寸サイズを確認して判断すること |
| 素材
| ●春夏の時期向けのベッドを選ぶ場合・暑がりの子に用意する場合などは、通気性の良いエアー素材・メッシュ素材を選ぶ
●秋冬の時期向けのベッドを選ぶ場合・寒がりの子に用意する場合などは、保温性の高いムートン・ボア素材を選ぶ |
| 年齢・体力など |
愛犬の足腰が弱くなった場合、シニア犬を飼っている場合などは、段差が低いベッドを選ぶと段差につまずいてケガをしにくくなる |
| 清潔感 |
カバーを取り換えて洗うものよりも、洗濯機で丸洗いできるものを選ぶと手入れがしやすい |