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愛犬との絆を深めるドッグスポーツ|小型犬向けの競技について解説
掲載日: 2024.09.14
犬を飼っている人・飼ったことがある人なら、一度は「ドッグスポーツ」という言葉を聞いたことがあるのではないでしょうか。愛犬が自分の指示を受けて、楽しくコースを走り回る姿を想像するだけでも、飼い主としては気持ちが弾むかもしれません。
ドッグスポーツには様々な競技があり、小型犬でも体格的に不利を感じることなく楽しむことができます。この記事では、主に小型犬向けの競技に絞って、愛犬との絆を深められるドッグスポーツの種類を解説します。
1.ドッグスポーツで活躍する小型犬の犬種は?
ドッグスポーツとは、ハンドラー(飼い主)と犬が一緒に楽しめるスポーツのことをいいます。競技の種類も複数あり、愛犬との信頼関係を築く観点から取り組む飼い主が多く見られます。
ドッグスポーツには、基本的に犬種やサイズの縛りはないため、どのような犬でも色々な競技に参加できます。ただし、犬種によっては不向きなスポーツもあることから、スポーツを楽しむ場合は愛犬の性格や体型を考えて競技を選ぶことが大切です。
日本では、小型犬を飼っている飼い主が比較的多く、実際にドッグスポーツで活躍している小型犬も数多く存在しています。具体的な犬種としては、次のものが有名です。
トイプードル
ミニチュアシュナウザー
ジャックラッセルテリア など
一概にはいえませんが、これらの犬種は飼い主の指示をしっかり聞くことができ、速く走れる子も多い傾向にあります。性格的には、色々なことに動じない子の方がスポーツ向けといえるでしょう。
2.小型犬でもできる主なドッグスポーツの種類
愛犬が小型犬に分類される場合で、飼い主が一緒に楽しめるドッグスポーツの種類としては、次のようなものがあげられます。
アジリティ
いわゆる「障害物競走」で、スタート位置から決められた順に障害物を越えていき、ゴールまでのタイムを競うスポーツです。ハードル・トンネル・シーソーといった複数の障害物が置かれており、ハンドラー(飼い主)はコースを頭に入れた上で犬に的確に指示を出さなければなりません。
ディスクドッグ
フリスビーを使用する競技で、主に犬がキャッチした距離に応じてポイントを競う「ディスタンス」と、音楽に合わせて色々なキャッチの技を競う「フリースタイル」の2種類に分かれます。
フライボール
コース上に並べられた4つのハードルを飛び越し、その先にあるフライボールボックスというボックスを前足で叩き、飛び出してきたボールをくわえながら再度ハードルを飛び越える競技です。リレー方式とタイムトライアル方式があり、リレー方式ではチームプレイが求められます。
エクストリーム
日本で考案されたドッグスポーツで、アジリティに似た競技ですが、複数の種目があります。スタートからゴールまでに存在する障害物をクリアしてタイムを競い、犬のサイズによってクラスが分かれているのが特徴です。
3.ドッグスポーツを楽しむメリット
愛犬とドッグスポーツにチャレンジすることには、愛犬・飼い主にとって次のようなメリットがあります。
犬本来の能力を活用できる
走ったり飛んだりくわえたり、多様な動きが求められるドッグスポーツは、犬が本来備えている能力を活用するよい機会となるでしょう。また、訓練で身体を動かすことは、愛犬の運動に関する欲求を満たすことにもつながります。
信頼関係が深まる
犬の能力だけでも、飼い主の能力だけでも、ドッグスポーツでは良い成績を収めることはできません。良い結果につなげるためには、愛犬と飼い主が一体となってスポーツに取り組む必要があり、そのプロセスの中でお互いの信頼関係が深まると、しつけの観点からも高い効果が期待できます。
運動不足の解消につながる
散歩時間が短いなど、運動の時間が限られていると、愛犬にとって十分な運動量を確保できない恐れがあります。しかし、運動することによって愛犬の運動不足が解消されれば、それだけ健康的な生活を実現しやすくなります。
病気の早期発見も期待できる
意外なメリットとして、ドッグスポーツによって病気の早期発見が可能になるケースがあげられます。例えば、犬は高齢になると心臓病を患うリスクが高まりますが、スポーツを楽しんだ後も呼吸が荒くなっている場合、心臓の機能が衰えているか、または別の部位に異常がある可能性が疑われます。
もし、愛犬がいつもと違う様子を見せたら、すぐに動物病院へ連れて行きましょう。
4.ドッグスポーツをする際の注意点
これから愛犬とドッグスポーツを始めようと考えている場合、飼い主は次のような点に注意が必要です。
ドッグスポーツを行う前に健康診断を受ける
愛犬の体型に合った競技を選ぶ
最初のうちは結果にこだわらず、楽しむことを優先する
その他、犬は不調があっても限界まで我慢することがあるため、動物病院で持病をあらかじめ確認し、過度な運動をさせないよう飼い主が運動時間を調整することも大切です。
5.まとめ
ドッグスポーツは、犬種やサイズの制限なく楽しめる競技が多く、愛犬との絆を深められる良い機会となります。小型犬でも活躍できる競技があり、アジリティ、ディスクドッグ、フライボール、エクストリームなどが人気です。
ドッグスポーツに取り組むことには、犬本来の能力の活用、信頼関係の構築、運動不足解消、病気の早期発見といったメリットがあります。ただし、始める際は必ず健康診断を受け、愛犬に合った競技を選び、無理のない範囲で楽しむことを心がけましょう。
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